2018年12月12日
リング増設
さて、想像以上によく中ることが判明したマルイのデザートイーグルですが、ダットサイトの固定がマウントリング一つでは少々心細く感じたのでアウターバレルに溝を一本掘ってマウントリングを二つにしてみました。
ま、フライスで加工すればものの数分で終わる作業も「フライス盤を物置から引っ張り出して設置してセッティングして・・・・」という時間がもったいないので鑢でシコシコ削りました。
まぁ、見た目はアレですが、リング着けちゃえば見えませんしね。

とはいうものの、マルイ製のマウントリングはダブルにしてもタスコのリング一つ分の幅しかありませんし、なんと言ってもプラ製のアウターバレルに金属製のリングを咬ませるのは長い目で見たら強度的に不安も残ります。


ピカニティ規格の溝が彫ってあるサードパーティー製の金属製アウターバレルに交換しちゃえば良いのかもしれませんが、長いバレルが露出しているデザートイーグルのアウターを金属製に代えるのはどうにも気が進みません。(ま、高くて買えないってのが本音ですかね?)
多少ハイマウントになっても金属製(ピカニティ規格)のマウントベースをアウターバレルに装着するのが一番ですかね?
ま、フライスで加工すればものの数分で終わる作業も「フライス盤を物置から引っ張り出して設置してセッティングして・・・・」という時間がもったいないので鑢でシコシコ削りました。
まぁ、見た目はアレですが、リング着けちゃえば見えませんしね。

とはいうものの、マルイ製のマウントリングはダブルにしてもタスコのリング一つ分の幅しかありませんし、なんと言ってもプラ製のアウターバレルに金属製のリングを咬ませるのは長い目で見たら強度的に不安も残ります。


ピカニティ規格の溝が彫ってあるサードパーティー製の金属製アウターバレルに交換しちゃえば良いのかもしれませんが、長いバレルが露出しているデザートイーグルのアウターを金属製に代えるのはどうにも気が進みません。(ま、高くて買えないってのが本音ですかね?)
多少ハイマウントになっても金属製(ピカニティ規格)のマウントベースをアウターバレルに装着するのが一番ですかね?
Posted by JHMSC at 12:17│Comments(0)
│楽しい工作